ボードゲーム有志者の会

大阪-京都あたりでボードゲームオフ会を開いています。ゲーム、アートとかいろいろ。

8月26.27日 岡山WSいってきた!!

 

こんちは!

まだまだ夏らしい日差しの8月終わりイベントのため今年も岡山県倉敷市に行ってきました。

 

大原美術館チルドレンズアートミュージアム2017です!


f:id:bdg-yusi:20170831185550j:image毎年子供達に色んな形で芸術に触れてもらおうと岡山県倉敷市大原美術館で開催されているイベントです。

 

 

お客さんとしてではなく、今年12年目?に突入した「みんなで描こう!モネの睡蓮」というWS(ワークショップ)のスタッフとして参加しました。

 といってもブログ的には「急に・・え?」て感じですがw

 

大学1年から四年間、そして卒業後少し間を空けて再び参加をして僕は今年で7回目?になりました。けっこーやってる・・!

 自分でWSの企画とか出来たらおもしれーだろうなぁとかも思ったこともありますが、なかなか発想も乏しいし行動力もついてきていませんので、なんかしらのきっかけで参加できるのはとても嬉しいんだよな~

 

 このWSでは、大原美術館にある、モネが描いた睡蓮から株分けされたという睡蓮の咲く池を40分割して、それを一人ひとりが分担して大きな1枚の絵を完成させるという内容です。(それを毎年4セット作ります)



f:id:bdg-yusi:20170901190018j:image 睡蓮の池


f:id:bdg-yusi:20170901190035j:imageランダムで取ったマスを覗きます。

 

画材は主にクレパスで、18㎝四方くらいの画用紙を埋めてもらいます。

 

年齢はチルドレンズいうくらいなので小学生くらいがメインかな?と思いますが、本当に様々で、2歳とか、中学生、一部高校生とか、大人の方も幅広く参加されます。

 

大学では日本画を専攻し、現在伝統工芸の職人見習いして働く僕が何故このWSに参加し続けるのか、自分の考えの整理としてもを書き綴りたくなったので今回ブログにしてみました。

 

今回初めて真面目臭いブログです笑

 

 まず僕は大学に入った当初からWSというものに興味はありました。

何故かは忘れてしまいましたが、大学入る前には美術的な知識も技術もないので漠然と「なんか楽しそうだな~」くらいの感じだったと思います。

そして人生初めてのWSスタッフとしての経験もこのチルドレンズアートミュージアムだったと思います。

しかしながら今思えば、基礎技術を初めて学びだした奴がいくら子供中心が相手だとはいえ何かを先生(向こうから見ればそうだ)として教えてあげようなどとなかなか安易な考えをしていたもんです

実際どう教えればいいかわからず、なんとなく付き添ってるみたいなかたちでした。恥ずかしい!!

 本来そうなのであれば先に1度でも使う画材くらい触って確かめておくべきだった。と、今は感じます。

結局それは、なんとなく楽しそうという遊び的な感覚だけで、本来なぜWSを開くのか、そこで何を与えられるかという本質的なことを理解できていなかったんですよね。

 

しかしまぁ流石に何度も経験し、このWSに関しては回数も重ねてるのもあり自分なりの考えや学びが生まれてきて、それを少しでも活かしたいと思うようになってきました。

 

 他のチルミュのプログラムを拝見しても思うのですが、WSの意義とは「体験することによる新たな発見」だと思います。

そして、うちのモネの睡蓮を描こう!の面白いところは何かを発見のできる可能性を多く含んでいるところにあると思います。

 というか、あえて、そういう部分を残してる、という感じでしょうか

 

 例えばマスの中の風景を「覚えてみる」というルールにより、「蓮って、どんなやっけ・・」となり何度も実物を見に行くことにより、「微妙に赤がある!」とか「なんか水の中に変なもの沈んでる」などその物の本来の「形」の発見があります。


f:id:bdg-yusi:20170901190309j:image白もあるよ

 

 さらに使う画材はクレパスですが、これは小さい子たちもみな親しみのある画材ですので「塗る」という行為はしっていますが、「混ぜる」「伸ばす」「引っかく」など新しい表現方法を教えることにより、親しみのあった画材の多様性を発見することが出来ます。

 そして最後は1枚の絵では小さくても40枚の絵の中に入れ、大きな1枚の絵として見たときに自分の絵はどんな役割をしているのかとか、まわりはこんなふうに見えていたの?という、発見があります。

 

 そんなWSをやっていて少しひっかかることがあって、「何やっても褒めてくれるね」と言われることがあります。

それは「誉め上手で上手いね」という時もあれば、たとえば小さい子が突拍子もない色をいれ始めるような場合に「とりあえず褒めるね」みたいなニュアンスで言われる時もあります。

はっきりいって「とりあえず」褒めてることなんて一切ないと(ほんとはw)言いたい。

別に学校のテストみたいに絶対の答えがあるわけでもないんやし、やったことに対して逆に注意する(までは言わんでもね)理由なんてあるかな??と思います。

イメージを膨らましてその時に選んだ色が例えば水を描こうとしてるときに黒を選んだとしてもその子にとって間違えではないんです。

しかし、そのままただぐちゃぐちゃに黒を色を画面にぶっぱなしてそれをただ見てるでは意味がありません。それだとただのいつもやっているお絵かきの時間になってしまいます。

せっかくWSに参加してもらうということは、僕らが何かを与えられるように努力しなければなりません。

例えばはみ出さずにきれいに塗れるか?という基本的なことでもいいだろうし、こんな色を混ぜてみたらどう?とか、他に何を感じた?など、参加したことにより一つでも何か新しい発見や体験ができるようにと思いながら僕は付き添っています。 (そういう得るものがあったのなら少々本筋とずれてもいいと思っています。)

 

 基本的にある程度の年齢の人や、ばんばん手が動いている子たちには口出ししません。そういう人たちは自分の表現のしたいものがある程度わかっているからです。それをあえて邪魔をする必要はないと思うからです。

そこで手がとまったときや声かけられたとき、もう少し踏み込むことが出来そうな時にはもちろん何かしらの方法を提案したりします。

そこで描くのを渋ってた子が「わぁぁぁぁ」となったときが、やっぱり一番嬉しいですw

そういう子に限ってそのままめちゃくちゃ時間かけて完成させたりします。おもろい。 

 

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この子はその口で、かなり後半ノリノリでやってました(手元だけだし撮影許可は一応もらったし多分大丈夫・・)

 

そして結局こういうことを通して何をしたいかというと、一枚の絵を完成させる間に、一つでも新しい何かを持ってかえって自分の表現のしかたを増やす手伝いになればなぁと思ってやってるんだよ!てことなんです。

 

自分を表現するということは、自分を知ることだと思っています。

自分の表現ってなんだよ・・て感じですが、誰もが多かれ少なかれしたいと常に思っているものじゃないでしょうか。

簡易に自分を発信できるSNSがここまで人々に普及したのはそういうことかな、と思います。

でも感情とか内面とかいうのはとても複雑でこれが私だ。とそう単純なものじゃないですよね。

だから人は芸術活動をするんだと思います。

作品を作りを進めていくことによって自分が何が好きなのか、何を考えているのかが、見えてくる気がします。

 そんでそういう行為は生きてく為の活力になると思います。僕自身は今はたいした作品作りなんて出来ていませんが、自分なりにやりたいことをやって、少し時間かかるものは常に考えつつタイミングがあれば少しずつ進めていこうと毎日過ごせればな、と考えています。

 

ですがいかんせん芸術活動というとなんか特殊なものだと感じている人が多くいるように思います。

しかし、自分の表現というのは絵を描くや、物を作るだけでなく、歌うとか、文を書くとか、誰かと話すとか、写真を撮るとかなんでもいい。

その表現のきっかけ作りとしてWSを使ってほしいんです。

 

もちろんこういう使命感?みたいなんだけでなく、たくさんの人と触れあうことで、自分の為にもなっていると感じるので、こうしてなんかあるたびに色々参加しています。

子供とかとくにどこまで踏み込んでいいのか?興味を持たせるにはどうすべきか?と、とてもある意味繊細なコミュニケーションだと思うので、とても楽しいです。

 

 今は伝統工芸に関わる仕事をしていますが、ただ技が凄い、ていうだけじゃ僕は全然つまんない(ですが、将来は今の仕事で一流としてやっていく思いです)ので、もちろんこの世界の関わりも大切ですがその他色んなことに首をつっこんで、とにかく知らないことを知りたい。人と関わって刺激が欲しいと思うのです。

 ですが、結果的に今の仕事の将来に繋がるとなお最高ですね。

 

まぁ、知って無駄なことはない!!!!

 

 

 そんなこんなで今年もちょっと大変だったけど楽しかったなーと終えた岡山WSでした。

 

あとこれはあくまでも美術教育なんてものをまったく知らない個人の意見ですのでまぁ、そんなこともあるのかな、くらいに思っといてくださいw

 

文章書くってほんまに難しい・・

「~と思います。」ばっかりだとアホっぽい文章なりますね。

少しずつ編集していきますw

 
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 あ、あとこの100円ライター点火できない学生にびっくりしました。

マッチだけでなく、点火はワンプッシュのチャッカマン方式しか無理なようです。

 

まぁ今回はこんな感じで。色々やろうよ!ってことでした!

 

じゃ、またボドゲして遊びたいとおもいまーす!

はるみでした!

 

 

 

 

 

 

 

 

激アツ‼ニューロストレガシー

こんちは!!!

 

暑さもましになったりならなかったり!!

 

僕はけっこーすきです。夏。(海も山も行ってないけど)

 

そんで今回紹介するのは

「ニューロストレガシー」です!!


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いろいろストーリーがあるので、気になった人は買ってゆっくり読んでな。

 

・人数:2~4人(全混ぜしたら6人)

・時間:10~15分くらい

・年齢:10歳~(たしかにけっこー頭つかう )

 

日本産の、超激ハマリ中のゲームですww

ほぼ発売日に買ってからけっこうやりましたが、これすんごいおもしろい。

絶対レビューせねばなと。

むしろ紹介するの遅くなったw

 

といってもこれはもともと「ロストレガシー」というのが発売されていて、それの新装版みたいなので、知っている人はたくさんいるとは思います。

旧ロストレガシー同様の基本セット16枚と、上級セット16枚に新たに拡張カード4枚という内容になってる?仕様です。

 

中身!


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・基本セット16枚

・上級セット16枚

・拡張用カード4枚

・早見表4枚

・説明書1冊

 

てな具合です。

 

今回はとりあえず基本セットでゲーム説明したいと思います。
f:id:bdg-yusi:20170820010535j:image1~5一枚ずつで、その下から増えていきます。

 

このゲームを勝つ条件は二つあって、

・[メインフェイズ]で自分以外全員脱落させるか、

・[ 探索フェイズ]で先にロストレガシーを手に入れるか、

となります。
f:id:bdg-yusi:20170820010948j:imageロストレガシー。これを手に入れたり、隠したりします。

 

では準備!!!

 

まず16枚のカードをシャッフルしたら、全員に一枚ずつカードを配ります。

そして次に、山札の横に一枚置きます。これが「遺跡」となります。



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4人プレイでこんな感じ。

これでゲーム開始です!(わかりやすいように数字でプレイヤー1、2といった表記にします)

 

[メインフェイズ]

自分のターンになったら1枚山札からカードを引きます。

そして、手札2枚のうちどちらか1枚を場に捨てます。

場に捨てたカードの効果を発動し、処理します。

終われば、次のプレイヤーにまわります。

 


f:id:bdg-yusi:20170820072241j:imageプレイヤー1がカードを引くと、襲撃が出てきました。


f:id:bdg-yusi:20170820072344j:image襲撃を出して、プレイヤー2の手札を選択しました。

★襲撃は誰か一人のカードを見て、手札に加え、そしてどちらか好きなほうを相手に渡すことができます。


f:id:bdg-yusi:20170820072907j:imageふむ、相手は剣士を持っていたようです。


f:id:bdg-yusi:20170820072957j:image剣士をもらって、将軍を相手に渡しました。

 

・では、プレイヤー2のターン。(も、自分でやります笑)


f:id:bdg-yusi:20170820073348j:image先ほど渡された将軍と、山札から引いた古地図です。


f:id:bdg-yusi:20170820073533j:image古地図を捨て札にしました。

★古地図は山札から1枚カードを引いて手札に加え、手札の2枚のうち1枚を「遺跡」に置きます。


f:id:bdg-yusi:20170820073719j:image山札を引くと調査がでましたね。


f:id:bdg-yusi:20170820073807j:imageしかしそんなにいらないので、「遺跡」に置きました。

 

・次にプレイヤー3です。


f:id:bdg-yusi:20170820074355j:image引くと、襲撃が出たので、


f:id:bdg-yusi:20170820074447j:imageプレイヤー4を指名しました。手札を見ると・・


f:id:bdg-yusi:20170820074529j:image待ち伏せ!!!


f:id:bdg-yusi:20170820074545j:imageわぁぁぁあ!!!!!


f:id:bdg-yusi:20170820074616j:image待ち伏せ」を捨て札にして、持っていた「宿命の少女」をプレイヤー4に渡します。これでプレイヤー3は脱落です。

 

★勢いを持たせるため説明後になりましたが、今の流れは、

襲撃で手札を見ると、「待ち伏せ」を持たれていました。「待ち伏せ」は相手にこのカードを見せたらその場で脱落させるカードです。つまりトラップのようなものですね。

それに引っかかったプレイヤー3は脱落となり、手札の宿命の少女を、プレイヤー4に渡すことになりました。

 

次、プレイヤー4。



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おっと、ここでロストレガシーが出ました。

★ここで、ロストレガシーがここで出ても勝ちではありません、このまま[探索フェイズ]までばれずに持っておくか、遺跡に隠し持たなければなりません。


f:id:bdg-yusi:20170820075741j:imageロストレガシーを捨てるわけにはいかないので、宿命の少女を捨て札にします。(宿命の少女は捨てた場合の効果はありません)

 

〇これで一周廻りました。このように[メインフェイズ]ではロストレガシーを探しながら、他人を蹴落としていく時間となります。笑

これを自分一人になるか、山札がなくなるまでつづけます。(一人になれば勝利です)

 

[探索フェイズ]

山札が尽きて、他のプレイヤーが残っていたら探索フェイズです。




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こんな感じになりました。

・探索フェイズは「ロストレガシー探しゲーム」です。

小さい数字の人から順番に、場にある裏向いてるカードの中から一つだけあるロストレガシーを当てたら勝ちです。

 ★ロストレガシーの数字は「5」なので、ロストレガシーを誰かプレイヤーが持っていたら、5番目になった瞬間勝利となります。

 

じゃあ1のひと~2のひと~、みたいな感じで声かけていきます。

 

f:id:bdg-yusi:20170820084358j:imageプレイヤー2が「2の将軍」を持っていたので、最初にカードを探索できます。彼は「遺跡」の真ん中のカードを選びました。


f:id:bdg-yusi:20170820084524j:imageどりゃ!!!

 

・・間違いです。

これでプレイヤー2の探索は失敗なので次にまわります。

 

そうしたら、そのまま、3のひと~4のひと~・・・

 

5のひと~??

 

 

となったら


f:id:bdg-yusi:20170820084913j:imageハァーーーイ!!!!!!

と5を持ってた人は元気に叫びましょう。

そのままイェイイェイイェーイと喜ぶのもいいですね。

 

今回は、これでロストレガシーを手に入れたプレイヤー4の勝ちとなります!
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f:id:bdg-yusi:20170820085627j:image一回のプレイ時間は本当に短いので「はい、次やろ!次やろ!」と何度もやってしまいます。

 

・カードの中には襲撃を無効にして逆に脱落させるカードや、上級には数字指定で脱落させるカードなどもあります、

上級者セットや、拡張を交換したり混ぜたりすることで、自分達の好きなようにセッティングすることができるのでやり込み要素もすごいです。 

 

短時間でプレイできて、無限の組み合わせができるニューロストレガシー。

僕らの必須ゲームになりそうな予感満々です。(てかすでになってる?)

スリーブ必須!!!!

 

では、夏の終わりも元気に仕事に遊びに全力投球しましょうね☆

 

はるみでした!!!!!

またな!!!!

 

 

 

 

 

 

 



第10回ボドゲ会まとめ!!

ちわす!

 

約2年前ボードゲーム会を初めてようやく10回目を終えました!!

気長な会やな~笑

 

人数も今回でまた最多の13人~!

こりゃええわぃ。

 

なんだか繋がりが増えて楽しいし、なーんか続けていきたいですね~。

 

あぁ、ここは語り場ではなかった。

振り返ってくぜ!!

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

というわけで7月23日(日)

12時集合でいつもの高槻の貸しスペースです。

こう僕らみたいに不定期だとなかなか部屋とるの苦労します!とくに長時間ばっと取るとなるとなかなか空いてないんですよねー。

 

今回時間どーりに集まったのは5人?くらいだったかな。

そっから部屋作ったり~コンビニいったり~してる間にぽつぽつ人も来ました。

最初からたしか2つに組分けて、今回はマリーさんがパンデミックさんを持ってきてくれてたので、向こうでは世界を救いに行ってました!


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後半でもパンデミックは活躍してたので、やっぱり協力して世界を救うってのがわくわくさせるんですか、みんな興味しんしんで人気者でしたね!

 

こちらはせっかく新作の10ミニッツ・トゥ・キルから。

http://boardgames.hateblo.jp/entry/2017/07/09/184948


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予想どーり4人でやっても面白い!!

1ゲームが短いわりに街の構成を自由に変えれるのでなかなか飽きがこないですね。

もっかいやろか?てなるゲームはやっぱいいよね!

 

まぁ次はやっぱりそうなるよな。

ツンダール(笑

http://boardgames.hateblo.jp/entry/2017/06/11/234454
f:id:bdg-yusi:20170724190214j:image今回は僕もやりたいのもあって新作ばんばんやりました!

ツンダールおもろいわーーー。

初参加の僕の友達が一回連鎖でスッキリ勝ったからって調子乗ってましたが、次でぷっと死んだ時はすこぶるおもろかったですね。

人間健全に生きましょう笑

 

次は(すでに記憶消えてきてるので写真で確認・・)get bit‼ を取り出しました。

 http://boardgames.hateblo.jp/entry/2017/04/24/200914

 


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シンプルなゲームシステムのわりに案外これ時間かかることがやっと理解しました笑

 

このへんでまた人も増えてきて、また組分け!

むこーはナンジャモンジャ。

 

そういえば最近ロフトにもボドゲ置き始めてて、ラインナップはナンジャモンジャ、お邪魔もの、はげたかのえじきあたりでした。

無難なんばっかり攻めすぎやろ!!笑

そういう流行りにただ乗っかるだけってのは関心しませんぞ。 

 

まぁそれはいいんですが。

 

こちらは海底探検で海底を探検してました。
f:id:bdg-yusi:20170724191917j:image僕はここで見事、海の藻屑と化しました。

なんだよ!!!(怒

 

とまぁ落ち着いて・・

 

ここでこの前に人狼しよ!みたいな空気なってたのに何故かスルーしてしまってたので、空気を戻して人狼
f:id:bdg-yusi:20170724192234j:image王道の人狼DX~

とうとうカードを使った人狼になりました!!!(いままでアプリでやってたのだ)

 

僕はおとなしくGM(ゲームマスター)に興じることにしました。

僕も初めてなんで最初は怪しかったですが、最後までなんとか進むことが出来ました。

てかGMたのしっ笑

気楽やし!!!

一人で、あれなんでわかったん?!とか、あいつ白々しいわーー!とか傍観してられます笑

 

・・結果は最後のギリで人間チームの勝利

裏切り者が最後まで生きていたので妙に悔しかったと思います笑

死んで暇してた人らもわーっとなったし終わってからのあーだこーだの会話も会話も楽しそうでしたね。

けっこーええな、人狼(自分はGM前提で)。

 

んでから(今回長くない!?)次は3組に分かれました。

パンデミック

・たたればと森

・ニューロストレガシー

 

ロストレガシーは6人参加だったので初プレイでカード全混ぜだったので、皆でこうかな?こうかな?言いながら、少しずつゲームを進めました。

カードを交換したり捨てたりしながらロストレガシー(宝)を探して手にするゲーム。

これもおもしろー。
f:id:bdg-yusi:20170724193245j:imageまぁ死にまくったけど・・

 

でも一つ言わしてもらうとテキストを出来るだけ簡潔にしてるんだろうけど、ちょっと説明不足感は否めませんね。

もう少し捕捉文を説明書に入れとくべきかと思います。

でもオススメ☆

 

たたらばと森は・・

まーたごめんなさい。ルールわかってなかったとこありました!笑

どんだけ縛ってくるのよ、たたらばよ・・

もういいわ・・たたらばと森のブログは参考程度にしてくださいね。ごめんなさい・・

 

一方パンデミックは・・

二回目で本日初の?ウィルス殲滅成功したそうでした!!わぁぁぁぁぁっ

と、いい感じの空気でした。よかったな。。

 

その間に東京ダンガンもさくさくしてました!

http://boardgames.hateblo.jp/entry/2017/06/12/224004

いやーこれ、

さくさくしすぎっす!!

写真撮る間もなくさくさくっす!

もーちょいひねりをください!!(急に文句)

 

とまぁこんなかんじで20時を迎えました。

 

 

いつも通り荷物は重いですが、そのぶんたくさん思い出ももって帰りました。(べつに上手くない)

 

余談ですがそのあと京都着いてから男三人で飲んでました。

ええとこ見つけちゃったわ、わい。

 

では、最近毎回「うるさい!!」てガチ怒られして凹むけど特に変わらないはるみでした!

またな!

 

 

 

 

 

 

10ミニッツ・トゥ・キル(・◇・)レビュー

もうすぐ夏ですね!

夏といえば照りつける太陽を横目に涼しい部屋でやるボードゲーム

その背徳感がたまらないですね!

 

そんな中、気持ちだけでも町全体を駆け回りましょう?

今回のボドゲは・・

「10ミニッツ・トゥ・キル」です!


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時間:10分

人数:2-4人

年齢:14歳~

 

あなたはこの街のヒットマン、密かにターゲットを今日も暗殺する。

だけどあっちにも、こっちにも??

 

・・ヒットマンだらけだ。だが、仕事はこなす。警察も利用して。

 

んじゃ、

中身!

 
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・人物コマ(16個)

・警官コマ(3個)

・場所タイル(16枚)

・人物タイル(16枚)

・親マーカー

ヒットマンマーカー(4個)

・説明書 

 

このゲームは16人の動物さんの誰かになって、決められた3人のターゲットを他のプレイヤーにばれずに暗殺するのが目的の正体隠匿系ゲームです!

他のプレイヤーに自分の正体がばれると暗殺されたり逮捕されますので、注意!ですが、ゲームは続けれるので安心を☆

 

準備です~

 

・まず場所タイル16枚を適当に繋げます。どこかの辺が繋がっていればどんな繋げ方でもokのようです。

・配置できたら、人物コマをタイル1枚につき1人ずつランダムに配置します。

・警官コマを脇に2つ置いておきます。(3つ使用は二人対戦の時のみ)

 

 

・場が完成したら、人物タイル16枚をよく混ぜて各プレイヤー1枚ずつ受け取ります。これが自分、つまりヒットマンです。

裏向けて上にヒットマンマーカーを置きます。

・さらに、3枚ずつタイルを受け取ります。これが自分の狙うターゲットになります。

・最初にプレイする人を決めたらわかるように親マーカーを持っておきます。


f:id:bdg-yusi:20170708163513j:imageプレイ前はこんな感じ。


f:id:bdg-yusi:20170708163543j:image自分の状況はこんな感じになります。(もちろん他人にはみせません)

 

これで準備完了です!!

 

〇プレイの流れ

・各プレイヤーはアクションを2回行うことができます。アクションは次の3種類から選ぶことが出来ます。

 

・人物コマの移動

・人物コマの暗殺

・警官を利用して職務質問

 

◇人物の移動

まぁ、これは移動です笑

マップ上の人物コマであれば、どれでもどこでも動かすことができます。


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◇人物コマを暗殺する

ですが、これが一番重要であり、少しややこしいですね。

まず、暗殺の方法が3種類あって、拳銃・ライフル・ナイフがあります。

 

[拳銃]を使用する場合は隣接するタイル上の人物コマを暗殺出来ます。

自分と同じタイルの人物コマは暗殺できません。
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[ライフル]を使用する時は自分が狙撃アイコンがあるタイルにいる場合に四方の直線上にいる人物コマを暗殺できます。

こちらも自分と同じタイルの人物コマは暗殺できません。


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※上記の銃器を使う時に、自分と同じタイルに他の人物コマがいると犯行がばれるので、使用できません。

 

[ナイフ]を使用する時は自分と同じタイルにいる人物コマだけを暗殺できます。

ナイフは静かに暗殺を行えるので、他の人物コマが複数いる場合でも暗殺ができます。


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・暗殺したあとのポイント処理

暗殺したら、その人物コマが自分のターゲットだった場合、そのターゲットのタイルを表むけて、その上に置きます。これで1ポイントとなります。
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暗殺した人物コマが他のヒットマンであった場合、そのプレイヤーは申告して自分のタイルを暗殺されたプレイヤーにわたします。この場合3ポイントになります。


f:id:bdg-yusi:20170709064334j:image暗殺した相手が


f:id:bdg-yusi:20170709064351j:image他のプレイヤーヒットマンだった!


f:id:bdg-yusi:20170709064405j:image自分のポイントに!

 

※自分のターゲットでも他のヒットマンでもない場合はマイナス1ポイントとなります!

 

・暗殺したあとの現場処理

暗殺をすると、その場に警官コマが駆けつけます。そして、その場にいた目撃者たちは四方にばらばらに散っていきます。


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・警官コマがいるタイルと四方隣接するタイルに自分のヒットマンがいる場合は暗殺を行えません。警察の目があります。

 

◇警察を利用して職務質問をする

これは警察コマと同じタイルにいる人物コマが他のヒットマンかどうかの職務質問をすることができます。

もしその人物コマが誰かのヒットマンであった場合は逮捕となり、逮捕となったプレイヤーのヒットマンのタイルを受け取ります。これは1ポイントとなります。


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※暗殺や逮捕によって自分のヒットマンがいなくなったあとも、警察を使って職務質問をすることによって他のヒットマンを暴いてポイントを得ることができます。

 

〇ゲーム終了

プレイヤーの誰かが、自分のターゲット3人を暗殺したか、場にヒットマンが全ていなくなったらゲームは終了します。(そうなった時点から、親マーカーの手前のプレイヤーまでプレイします。)


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〇得点計算

・自分のヒットマンが場にまだいたら2ポイント

・自分のターゲットは1人につき1ポイント。

・他のプレイヤーを暗殺していたら3ポイント

・他のプレイヤーを逮捕していたら1ポイント

・自分のターゲットでも他のヒットマンでもない人物コマ1人につき-1ポイント

(・警察コマを暗殺すると1人につき-1337ポイントw)

 

で、計算します。



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これだと、プレイヤーはまだ生きているので2、そしてターゲット3、他ヒットマンで3

合計8ポイントとなります!

優秀ですね。

 

★二人でやってみましたが、二人でも十分面白いです!!二度、三度やってみよ!となりましたよ。

3、4人でやるのがとても楽しみですね~

 

最初はじっくりやっていましたが、案外ぐぐっとスピーディーに進めるほうがおもしろいかもしれませんね~

なんせ10分で殺すですからね・・

 

では、もうエアコンの出番ですね・・

ハルミでしたっ

 

 

 



 

 

 

東京ダンガン・・!!!

 

ちわ!

 

もうさっさといい流れでやっちゃいました。今月グランディングさんから出たボードゲームの二つ目は

 

「東京ダンガン」です!!


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迷路のような東京!!

それも日帰りで5箇所の観光!

誰よりも早く、全ての目的地に到達しようぜ!

⚠安全第一は忘れずに!

 

人数:2~4人

時間:30分

年齢:10才~

 

じゃ、とりあえず中身~


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・説明書

・ゲームボード

・街カード48枚(12箇所×4色

・道路タイル(60枚

・プレイヤーコマ(4色

・到達マーカー(6個×4色

 

すね。

 

とりあえずゲームボードは広げると、東京の簡略マップみたいになってます


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んで、街カードはボード内に書かれている観光地が全てあります。


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とりあえず各プレイヤーは自分の決めた色の、街カード・プレイヤーコマ・到着マーカーをセットにして受け取ります。

 

 

ーそれじゃあ準備だ!!!

 

まず、街カードをシャッフルして、1枚めくって、全員が被らないように出発地点を決めます。

決まったらその観光地のマスに、プレイヤーコマと到着マーカー1つを置きます。

(東京に馴れてない関西人には、場所見つけるのがとっても大変w)


f:id:bdg-yusi:20170612213514j:image被らずに決まったら、


f:id:bdg-yusi:20170612213612j:imageボード上に配置だ!(今回は三人仕様)

 

出発地点が決まったら、さらに5枚引いて自分で見ます。これがこれから向かう目的地となります。

そして、道路タイルを1人2枚ずつ受け取ったら準備完了です!!


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f:id:bdg-yusi:20170612214006j:image さぁやるで!

 

~ゲームの流れ~

 

とにもかくにも誰よりも早く全ての目的地についた人が勝利です。

向かう順番はどうでもかまいません。

 

★ターン中の行動★

自分のターンには、次の4つのアクションを3回まで行うことができます。

 

・道路タイルを置く

手持ちの道路タイルをボード上の好きなところに配置できます。向きも自由です


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・道路タイルの回転

ボード上にある道路タイルを1つ好きな方向に向けれます。プレイヤーコマがある場所も可。


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・道路タイルを取り除く

ボード上の道路タイルを1つ取り除きます。

 

・移動する

自分のコマを道路のつながっている限り進ませることができます。


f:id:bdg-yusi:20170612215440j:imageブーン

 

ここで目的地についたら、到着マーカーを1つ置き、手札からそのカードを公開します。
f:id:bdg-yusi:20170612215659j:imageやったぜお台場

 

〇アクションを終えたら、手札が2枚になるように道路タイルをひいて、おわりです。

 


f:id:bdg-yusi:20170612220300j:image道路はどんなに離れてても繋がっていれば移動できます

 

右端の「隅田川」は両端にタイルが置かれ、道が繋がれば一気に進むことができます。


f:id:bdg-yusi:20170612220008j:imageギューン!

 

皇居、御用地、海はタイル通れません。
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こうして順番に進んでいき、全ての目的地に回りきったひとが勝者です!


f:id:bdg-yusi:20170612221538j:image残るは巣鴨


f:id:bdg-yusi:20170612221602j:imageもうすぐそこ~~


f:id:bdg-yusi:20170612221615j:imageジュン!!

これで赤プレイヤーの勝利です!!

 

 

届く前はもっとがっつり系かと思っていましたが、実際見てみると大分とシンプルなゲームデザインでした。

 

ですが、こちらもサクサクプレイできて、なかなか好評でした。

ゲーム全体の色味が暗くて「何で??」という意見はありましたね。

多分疾走感の演出よな?

 

グランディングさんの新作ボドゲ2つやってなんだか手応え感じましたね!

有名な街コロでも買ってみるかぁ?

 

またお財布と相談したいとおもいます。

 

それじゃ、夜さむいよね?ハルミでした!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

落ちゲー的、「ツンダ―ル」!!

こんにちは!

 

ブログ一周年突破一発目は

 

ツンダ―ルです!!

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人数:2~6人

時間:10分

年齢:10歳~

 

グランディングという会社で日本産です!

 

ちなみに、、今月グランディングさんで発売されたボードゲームは二種類とも購入したのでもう一つもまたブログにしたいと思います

 

つわけで中身!

はシンプルに、説明書とカード45枚です。(3色3種類5セット)

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カードの種類はこんだけ。

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〇ではまず準備としてカードを組んだら山札から4枚引き、横に並べます。これが台座となります。

あとは山札から各プレイヤーは2枚ずつカードを受け取ります。

 

準備もこんだけで完了です!おてがるだね!(写真は3人プレイ

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ゲームの流れとしては各プレイヤーは自分のターンに2枚の手札から1枚選んで台座の上に置きます。

その後、1枚カードを補充して次のプレイヤーに移ります。

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そのなかで、ある条件で2回台座の上のカードを受け取ると、そのプレイヤーは脱落となります。それを繰り返し、最後の一人になるまで続けます。

 

〇その、カードを受け取らなければならない条件ですが、カードを出して、同じ柄、もしくは同じ色のカードが隣接すると、そのカードをすべて受け取らなければなりません

f:id:bdg-yusi:20170611002957j:plain同じ柄の場合(上にも積むことができます

f:id:bdg-yusi:20170611002951j:plain同じ色の場合。

 

この条件でカードを受け取ったとき、上にカードが残っているとそのまま真下に落下してきます。

そしてその時にまた条件がそろうと、引き取りの連鎖が起こります!

 


f:id:bdg-yusi:20170615074242j:imageへび揃いの・・
f:id:bdg-yusi:20170615074253j:image空白ができると
f:id:bdg-yusi:20170615074300j:image落下しました。
f:id:bdg-yusi:20170615074419j:imageそこでトリさん出会って
f:id:bdg-yusi:20170615074441j:image消えたっ
f:id:bdg-yusi:20170615074446j:imageにゃーん


 

〇連鎖が起こって何枚受け取っても1ターンで1カウントです。

2回の引き取りがあると脱落となります。

 

そうして最後まで残った人が勝者となります!!

 

〇台座の上には5枚までカードは積むことができます。

f:id:bdg-yusi:20170611005432j:plainつんだーろうぜ

 

 

これが大まかな流れなのですが、実はもう一つ特別勝利があって、、

 

f:id:bdg-yusi:20170611005749j:plainなかなかの絶対絶命の状況です

 

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「黄トリ」置いて、点線のカードを受け取ります

f:id:bdg-yusi:20170611010143j:plainそして

f:id:bdg-yusi:20170611010148j:plain落下してさらに7枚連鎖しました。

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f:id:bdg-yusi:20170611010417j:plain結果、16枚のカードを受け取ったことになりました。

 

特別勝利とは、受けとったカードが15枚以上ならその場で勝者となります!!!

 

 

なんてこったい!!

 

なので、ピンチの時はいいタイミングで思い切ってカードを取りにいくのも戦略です!

このルールで楽しさが倍増しています。

 

 

→★4人でプレイしてみましたが、めちゃくちゃ評判よかったです。

3回目にはルール以上にゲームのツボもわかって、しかもサクサク終わるのでめちゃめちゃ繰り返し遊びました!笑

シンプルなルールに積む楽しさ、消える爽快感もあってこれは買ったかいがありました~

 

スリーブは必須となりそうです。

 

がんばれ国産ボドゲ~~っ

 

以上ハルミでしたっ! 

 

 

 

 

 

ボドゲブログ1年だぁぁ

 

本日6月10日でボードゲーム有志者の会ブログは1年突破となりました!!

 

ゎぁあ

 

なんとか1年まだ生きてるのでこのまま生かしてやりましょう笑

 

以上、です!!

第9回ボードゲーム会まとめ

こんちは!

 

相変わらず更新バランスがたがたボードゲーム有志者の会。

 

歯止めをボドゲ会まとめでかけていきたいと思います!笑

 

 

★開催は6月4日(日)!

場所は毎度おおきに、高槻ファイブプラザ!

ほんとに重宝してます、ここ。

 

今回は人数どうなることかと思いました(みんな色々あるもんね)が、お初も二人来てくれてなんだかんだで8人集まりました!

5人とかでも全然いいけどこうなると「もう誰かの家でいいじゃん」となるのでやっぱり人が多いほうがいいですね。

 

今回は今まで日の目をあまり見なかったボドゲを持っていきました~

持ってった数がちょっと不安でしたが、まぁいけました。

一番荷物少なくて、僕は楽だったよ☆

 

とにもかくにもまずは「ウソツキシャーマン」!!!!

やるぞ!!!!!

 

と説明微妙~にし始めたとこでせつーらも来て人数増えたのでとりあえず皆でできるもん!

てことでディクシット~ジンクス~。


f:id:bdg-yusi:20170607220922j:image変わったかるたみたいなもんですかね?ルールも簡単、さくさくっとできて、導入としていいですね~!

 

本家ディクシット欲しいなぁ・・

 

そん次はやっぱりおばけキャッチ!!!

・・はもう毎度のことなんで置いときたいと思います笑 

 

次にもこれはけっこう楽しみにしてた、「BIG SIDE 」。

去年ボドマで個人ブースで購入して放置してしまってました。


f:id:bdg-yusi:20170607221946j:imageオールドボスは組員カードを配られた他のプレイヤーが、誰が仲間で、誰が裏切り者かを推測して、任務に連れて報酬を得る。というなかなかスリリングなゲーム・・

 

なはずなんだが・・

 

うーむ・・

改良の余地ありですかね笑

多分・・

 

そして自称人見知りといってた初参加の僕の友達がやたら改善点を連呼しまくってたので「うるせーーー!!めちゃくちゃ主張してんじゃねぇか!!!!」と、内心突っ込みまくってましたw

 

 

つわけで8人全員そろったとこで、半分ずつに分かれました。

 

せつー側はせつーリクエストで今回持ってきた「逃げゾンビ」。


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迫りくるゾンビをぶちのめしつつ、個性豊かな市民を助けて逃げろ!!

的な感じですね!かなりがっつり系ですね~


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最初細かいルールなどで苦戦してましたが楽しんでるようでよかったです。箱でかいけど。

 

 

そいで、こちらはやっと出番きました!!

「ウソツキシャーマン」!!!

http://boardgames.hateblo.jp/entry/2017/01/17/112905

 
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散々いってやっとできました。笑

やってみた感想ですが、

 

苦手だけど思ってたより面白い!!

 

 

ダウト宣言出来るのが次のプレイヤーのみなのでなんだかなー。と思ってたのですが、1ゲームがサクサク終わるので席替えして次のゲーム~とすれば全然問題ありませんでした!

動物タイルも適当に順番交えるだけでもちょっと変わった気もしますしね!

 

呪文!する際はちゃんとマイ呪文を唱えるてのをやってましたが、後半はどんどん適当な呪文になってましたね・・あかんぞ!そういうとこ適当にしたら!

 

少しの合間にやるにもちょうどいいスピーディー感でけっこう有能だと思います!

 

ほいで次には「オー・マイ・グーッズ!」です。


f:id:bdg-yusi:20170607230119j:imageこれも家で二人でやってみただけだったので、かなり心配でしたが、僕はかなり好きでした!

ジャンルでいうと生産系ゲームですね!

物を作って売って新しいの工房建ててまた物を作る!みたいな感じです。


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生産チェーンてのが鍵になるんですが、その必要な材料が「布・・??反物とかどこにあんねん!!!」とかなりました。

ちゃんと探したらあるんだけど。笑

 

カードのみなのになかなか良くできてますわ。ルール把握したらややこしくもないですし!

ただ意外とプレイする場所とるので要注意です・・!!

 

カルカソンヌもやったわ!

でもオーマイグッズかどちらが先だったか・・??

しかし今までで一番ごちゃごちゃ感あって地図っぽくてなかなかよかったです!

 

 

もうこの辺でもうなかなかの時間でした

時間経つのは早いな

 

んで最後こいつもお初の「インカの黄金」でしたが、


f:id:bdg-yusi:20170607231844j:imageいわゆる?チキンゲームです!

奥に行けばいくほど危険が増す遺跡を進んでいいタイミングで遺跡から脱出!!

 

まぁ~

思ってたより・・

 

まぁまぁ笑

という印象でした。

 

というのも若干ルールが怪しいとこあったのと、時間なくなってきて急ぎ足でやったのも原因かと思います。

ちゃんとルール見直そう。(あと改善点も多分見えました。)

 

まー今回はこんな感じでした。

振り返ってみるとやった数はいつもより少ない?気もしました。

でも自分の中ではマンネリボドゲ化から少し脱出できた気がしましたね!

  

やっぱりボードゲームの良し悪しは皆で何回かやってみないとわからんな!!

 

 

 

そのあとの二次会はまぁおいといて、次回もまたぼちぼち企画していきたいと思います!

 

 

以上まとめでした。

ハルミでした!!

 

泳げ泳げ(泣)ゲット・ビット!(get bit!)

こんにちは!

こないだのボドゲ会の興奮も冷めやらぬまま1つまた紹介していきましょう!!

 

今回は


f:id:bdg-yusi:20170423181102j:image「ゲット・ビット!」です!!

・時間:10~20分

・人数:2~6人

・年齢:8歳~

・ゲーム難解度☆☆☆☆★

 

僕らはロボット・・何故だかわからないけど後ろにはサメ・・陸地に着けるのは二人だけ!

絶対僕が帰るんだ!!

 

と、なかなか悲しい設定のゲームで、なんとロボットがバラバラになっていきます・・

 

それがね、ほんと人とはなんなんでしょうか

 

結構楽しいんですね。はい。

プチっと取るときが気持ちいいゲームです。

 

ずっと気になってたんですが、こないだの関西ゲームマーケットで見かけたので購入しました。

 

 

はい、では中身!!!



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・ロボット:6体(各1体)

・数字カード(各色1~7まで1枚ずつ)

・おサメちゃん

・ただのおサメちゃんの描かれたカード笑(使いません)

 

 

といった具合になっています。

 

・ではゲームの準備! 

プレイする人数によって少しずつ使うカードが違い、今回は5人という設定で進めます。(今回は白はお留守番)


f:id:bdg-yusi:20170423181828j:image各ロボットにつき、1~7までのカードがあります。

絵柄見てもわかりますが、1→7で数字が強くなっています。

 

今回の5人用では全員7のカードを除去してから残りのカードを受けとります。

 

次にロボットをじゃんけん等で順番を決め、1列に並べます。そして最後尾におサメちゃんを配置します。



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これで、準備完了です!!

 

ゲーム開始っっ

 

というわけで、各プレイヤーは手札から1枚カードを選んで、せーので一斉に場に出します。



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こういう感じ。

そして、数が少ないプレイヤーから順に1つ前のロボットと交換して進めます。

 

まず一番数の少ない「1」は赤ですが、先頭にいるのでそのまま。次に少ない「2」の青が進みます。

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交換しました。



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次に「3」の黄。



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そして「4」「5」と泳いで前にでます。

 

つまり、数が大きければ大きいほど最後に前に出れるので、安全ということになります。

 

こうして最後尾は黄色のロボットに決まりました。

最後尾のロボットはおサメちゃんに、、
f:id:bdg-yusi:20170423190641j:image襲われます!!!


f:id:bdg-yusi:20170423185946j:imageギャン!!


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・・という感じで最後尾になったロボットは手足のどれか1つをおサメちゃんに奪われます。


f:id:bdg-yusi:20170423190926j:imageそして噛まれたロボットはどつかれて一番先頭に出ます

さらに、そのプレイヤーは場に出した分のカードを手札として回収することができます。

または、ゲームが進み手札が残り1枚になっても、他のカードを手札に戻します。


f:id:bdg-yusi:20170423191140j:image救済処置・・。

 

逆にいえば、その他のプレイヤーは場に出す度に選択肢が減っていくことになります。

 

次のターン。

 


f:id:bdg-yusi:20170423191419j:imageおっと、ここで



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3人の数字が被りました。

数字がバッティングするとそのプレイヤー達はそのターンは進めません

ので、「2」の白と「4」の赤だけが進むことができます。


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こうして今回の最後尾は青に決定しましたので、、

 



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食われます・・

 
f:id:bdg-yusi:20170423195632j:imageそしてまた一番先頭に行き、青プレイヤーは場に出していたカードを全て手札に戻す。

といった具合にゲームが進んでいきます。

 

これを繰り返し、手足4つを全て失うと、脱落となります・・(海の藻屑よ)


f:id:bdg-yusi:20170423195902j:imagegood-bye blue.


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 これを最後二人になるまでゲームが続きます。

 


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い・・生き残った・・・

 



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すると散々暴れまくったおサメちゃんは遠くの沖に去っていくのでした・・。

 

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これで1位は白プレイヤー!2位は黄プレイヤーとなります!!

 

と、なかなか落ち着いてブログを書いているとなんだか切ない気持ちになりましたw

 

 

で、でもね、可動フィギュアとしてもとても優秀で、とってもいじりがいがあります!!

オフショット笑

f:id:bdg-yusi:20170423200619j:imageこんなのほほんとした写真とれたり、


f:id:bdg-yusi:20170423200736j:image色替えで組んでスパイダーマンとハルクとか作ってみたり、


f:id:bdg-yusi:20170424065455j:imageなんか戦隊物ごっこできたりできます。

 

ほぉら愛らしいでしょう

 

 

バッティングの緊迫さと、プチっとちぎる気持ちよさと、フィギュアとしての愛らしさを持ったゲーム

こんなロボットたちを是非手に入れてみてはいかがでしょうか!?

 

 

すっかり春だね!

はるみでした。

 

 

 

 

第8回ボードゲーム会 まとめ

 

春らしさも感じつつ朝の冷たさを感じてぶるぶるしてます

 

はるみです

 

4月16日(日)に行った第8回ボードゲーム会が無事終わりましたのでなんとなし不定期のまとめです。

 

日付は上記の通りで、時間は12時~20時。

もうだれもこの時間設定長いとは思わないw

場所はほぼ固定になってきている高槻の貸しスペースです!

しかし今回なかなか嬉しい誤算なのですが、参加者が過去最大(予定は少し変わって最終12人)を迎え、部屋がパンパンになりましたw

人が来る度机の配置を替えてごちゃごちゃしましたが、皆の協力もあって結果なんの問題もありませんでした。(ほんと皆良い方)

 

しかしコンスタントにこの人数なら部屋も一つ大きい所を選ばないといけませんね。

 

今回は予想もびっくり(?)一気に年齢層が広がりましたw

当然といえばそうなんですが、今まで友達とか知り合い呼び合ってだったのでまぁ年齢は一つか二つ違い程度だったんですが、今回は縁あってなかなかお兄さんと小学生!!

いやぁ、楽しいな

こうして楽しさが広がればその年代にも広がっていくわけでしょう?

むっちゃわくわくするわ

もちろん何の問題もなく充実したボドゲ会でした!!

てかむしろ良いアクセントになったよねw

 

はいはい~

ではボードゲームの思いだし・・

多分全部は覚えてないですができるだけ時系列合わせて、あと、できるだけまわりの様子も思い出して書き出したいと思います。

 

最初は言うても部屋にとりあえず入った段階では5人・・(てか集合時間は二人笑)からのスタートでした。

まぁ皆ぼちぼち集まるんで待つ必要もないし5人とも良い大人(一人はそのお兄さんw)なんで、あえてドミニオンから始めることにしましたw

 
f:id:bdg-yusi:20170421072911j:imageとにかくカードいっぱい使うデッキ構築形カードゲーム?ルールはシンプル、やり込みは無限大

今までにないよ笑

大抵軽いのから始めるって感じやったんで

 

んで大体の説明を終えて、いざやるか、とおもったら

 

はいこんにちは☆待ってたぜ

今回最年少くんが来てくれました。(塾終わり?おつかれさま)

ので、ドミニオンはそのままとりあえず置いておいて、

 


f:id:bdg-yusi:20170421073227j:image「おばけキャッチ」へと興じることにしました!

紹介ページ→http://boardgames.hateblo.jp/entry/2016/06/12/195856

 

これは本当に僕の中で神様が与えてくれたゲーム、ボドゲの世界にハメてくれて特別なゲーム、誰とでもいつでもできるゲーム。

というわけでごちゃごちゃとやりました!

小6手加減なし!てか大人手加減する余裕なし!!結局せつーに最後ゆだねる状況・・

 

せつー、勝ってくれてありがとう・・(小6に)

 

とまぁなんやかんややっている間にぽつり、ぽつりと人がやってきて、その時点でなぜか前には感じなかった圧迫感が・・

机を移動して増やして早速組分けしました。

せっかく説明までしていたので最初からいる男四人でドミニオン

むこうは女性陣が小6を囲んでドブル、ナンジャモンジャ、キャット&チョコレート(今回は幽霊屋敷編)あたりだったと思います。

(写真確認したら宮っちもいました。(名指し))

キャッチョコ→http://boardgames.hateblo.jp/entry/2016/06/19/193505

 一応小学生てことであっさりめのチョイスでということと思いますが、上手く盛り上がっていたようです。

ドミニオンは野郎共全員だだはまり笑

中毒性マキシマムですね。



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一息ついたとこでまだやりたりない野郎共に小6くんを加えてドミニオンはまた始まりました。笑

 全然小6ドミニオンできんじゃん・・!

 

この辺からすでに記憶曖昧なんですが、おそらくこの時点で12人になっていて部屋はわちゃわちゃしておりました。

ドミニオン組を置いといて女性陣はこの時おそらく海底探検をやられてましたな・・!!

 

そのあと僕はいつもほんとはやりてぇやりてぇバトルライン


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今回はやってもらえた!!

こんなクソ熱い二人用ゲーム知らないのは勿体ないんですよ!!!

これもブログ書きたいなぁ・・

 

たしかこの前後でお母さんが迎えに来て、小6くんが帰ることに

発言はでっけぇ声でな!!と余計な発言をする僕としおらしく感謝を述べる小6くん。

ちなみにその帰る際、まったく目が合わなかったぞ・・少年

いちお僕主催の一人なんすけど・・

 

向こうではロータスで花を咲かせてる女性達がいました。http://boardgames.hateblo.jp/entry/2017/04/08/234320

見た目は華やかだし、やっぱ買ってよかったなぁ・・と思いました。


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バトルライン終戦古代ローマに思いを馳せた後、「ロータス」の花園から降りてきた二人を入れて「たたらばと森」をしました!!


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恥ずかしながらたたらばと森、ブログも書いたくせにルールを間違っていたという不始末

 

てかブログも訂正しました・・すいません・・

 

しかし皆の指摘のおかげでゲームの面白さがぐっとあがりました!

 

むこうではせつー持参のディクシットミニをやってたかな?

 

たたらばと森の楽しさがわかったあとはこのへんで人数も10人なって、アヴァロン大好きボドゲクレイジーガール持参の「アヴァロン」。

そのあと締めの人狼ですが、人狼大好き姉さんにまた「人狼DX 」を持ってきてないことを言われ、「またってまだ二回目・・」と心で呟きつつ素直に謝りました!

ごめんなさいって大事☆

 

この正体隠匿系は次こそ帰って来たマリイちゃんに体験してほしいです。

早くこいこいボドゲ会~(まぁ自分らで企画するんだけど)

 

とりあえずボードゲーム会は20時を迎え、お開きとなりました!

ここからは蛇足ですが、その後の話し~

皆で高槻駅までとりあえず歩き、一人は滋賀から来てくれてるので帰らないと・・、というので彼に便乗して帰ろっと思ったら止められました。笑

飲みが嫌ではない(てかむしろ大好き)んですが、何故かボドゲ会終わると「やること終わったし、さて帰るか・・」と満足感いっぱいとなってしまうんですね。

いつも帰るやん!て言われたけど心で「いや・・前回は理由あったし、ほんでだからまだ二回目やん・・」て思いましたがそこは素直にじゃ、いきます!とご一緒しました。

 

確かにほぼ皆行くのに一応主催の一人の自分帰るのまぁまぁおかしい笑

 

そして飲み会もクソ楽しく、帰って飲み過ぎてることに気付き悶え眠りにつきました。

 

ボードゲーム会を三人で企画し始めて一年と半年そろそろ経ちそうですが、僕個人として今とっても楽しいです・・!!(荷物はなかなか重いけどw)

人が集まれば、固定メンバーが増えれば、色々新しい試みもできると思うので、常に野望を持って・・

 

ぼちぼちやっていきたいと思います笑

 

てな感じで新しい出会いあり、謝罪ありでしたがよくわからんまとめはこのあたりにしたいと思います。

 

あ、あとブログも書いたのに一度も誰もやろう!といってみてくれない「ウソツキシャーマン」。

確かにこれおもろいんかな・・と自身が疑ってますが一回は誰かやらせて!!!
f:id:bdg-yusi:20170421210758j:imagehttp://boardgames.hateblo.jp/entry/2017/01/17/112905

 

ほなまた!!!